「ICOCA」「楽天Edy」など13種の電子マネー決済を全国92店で導入 非接触型の決済サービスを強化

全国106店の眼鏡専門店を運営する(株)ビジョンメガネ(大阪市西区南堀江3、日高崇介 代表取締役CEO)は、13種類の電子マネー決済サービスを、一部店舗(14店)を除く全国92店で、2021年2月24日(水)から順次導入します。

今回新たに対応する電子マネーは、「ICOCA」「Suica」などの交通系に加え、「楽天Edy」「WAON」「nanaco」の流通系、「iD」のクレジット系など、合計13種です。
当社は、感染症対策の観点からも、非接触型の決済サービスの導入を強化しています。これまでにも「PayPay」や「メルペイ」など全13種のQRコード決済サービスを、全店で導入済みです。

いま、非接触決済を利用されるお客様が急増しています。今回電子マネーを導入する92店舗の、クレジットカードを含めたキャッシュレス決済利用者の割合は、約6割にのぼります(2021年1月末時点)。新型コロナウイルスの流行前と比べて約2倍もの割合です。決済の電子化(キャッシュレス)が定番化する中、利用可能なサービスを増やし、集客強化を狙います。

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