耳年齢ご存知ですか? | 補聴器

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ビジョンメガネの自慢の

補聴器10サービス

まずは聞こえ方を知ることが大切です

自分の聴力を正しく知る

補聴器とひとことで言ってもいろいろな種類がありますので、まずは聞こえの状態を適切に診断し、聴力がどの程度低下しているのか、どんな音が聞きにくいのかを知ることが大切です。
また、補聴器は、どの周波数の音が聞き取りにくいのか、どのくらい出力を上げると聞きやすくなるのかなど、お客様に合わせて調整をする必要があります。
ビジョンメガネでは診断から調整まで、補聴器の知識、技術を持ったスタッフが親身になって対応させていただき、お客様にあった補聴器をご提案いたします。

難聴とは

年齢を重ねることによって、聴力は少しずつ低下していきます。
テレビの音が大きくなった、聞き返すことが増えた、名前を呼ばれても気づかないことがあるといった場合は、難聴の初期症状の可能性も考えられます。
補聴器の購入をご検討の際は、気軽に足を運んでいただき、日常生活でお困りのことをお聞かせください。

補聴器とは

補聴器は薬機法で定められた管理医療機器に指定されています。そのため、効果や安全性などについて一定の基準をクリアする必要がありますので、安心してお使いいただくことができます。
補聴器をつけることによって、家族や友人との会話が円滑になることはもちろんですが、不快な雑音も抑えることができますので、快適に生活をすることができます。

ご家族の方が気付いてあげられること

聴力の衰えはご本人では気付きにくいもので、補聴器を購入されたきっかけとして、ご家族の方に勧められてというケースは多くあります。
テレビの音が大きくなった、会話で聞き返されることが増えた、電話や玄関のチャイムに気付かないことがあるといったことが見受けられましたら、補聴器のことをご家族で話しあってみるのも良いきっかけとなるかもしれません。

あなたにぴったりの補聴器に出会えます

補聴器の選び方

補聴器には、耳の穴に納まるタイプの耳穴補聴器、快適性を追求したオープンタイプの補聴器など、いろいろな種類がありますので、診断結果や使用環境をもとに最適な補聴器を選ぶようにしましょう。
ビジョンメガネでは、実際に装用しながら、雑音や音量、聞きたい音など、お客様に合わせて細かく調整いたします。
最大7日間の補聴器貸出サービスもおこなっておりますので、ご自宅でリラックスしてお試しいただけます。

補聴器の種類と使い方

  • 耳穴補聴器

    耳の穴にすっぽり納まる補聴器。サイズが小さく、補聴器をつけていることが目立ちにくいといった特長があります。使用する方の耳の穴の形状に合わせて作成するため、補聴器をいつもつけて生活する方に最適です。

  • 耳かけ補聴器

    耳にかけて使用する補聴器です。適合する人が最も多いため、製品の種類も多く、使用する用途によって幅広いバリエーションから選択することができます。他のタイプに比べて電池寿命が長く、操作も簡単で扱いやすい補聴器です。

  • 箱型(ポケット型)補聴器

    耳に直接付けるのではなく、本体にイヤホンを接続する補聴器です。本体で音を拾うため、聞きたい音の方へ近づけて使用します。音と本体の距離によって音量の調整ができ、目で見て補聴器の操作も出来るので、手軽に使用することが出来ます。

取り扱いブランド

  • ジーエヌリサウンド

  • フォナック(関西一部地域)

  • シーメンス

  • シグニア

  • パナソニック

ビジョンメガネのアフターサービス

  • ご購入者様に、補聴器メンテナンスBOOK「VISION NAVI」をプレゼント

  • 専用機器による、耳栓、チューブ、耳あかガードを定期的にご交換
    ※3か月に1度のご来店を推奨

  • パソコンを使った「きこえの調整」は、保証期間が過ぎてもずっと無料

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